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酒は百薬の長・お気に入りの店「たかつや」さん

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 町唯一の本格的酒屋さん。お酒好きの私としては、嬉しいお店です。
店の入り口には、なぜかこんなオブジェ。聞いてみると店主さんがどこかへ出かけた時に気にいってもらってきたそうな。

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 店内には日本各地からのお酒が並び、初めて聞く銘柄も多く、客の好みにおおじてセレクトしてくれます。
試飲させてくれるのが嬉しく、「もうちょっと辛口」とか「もうちょっとさっぱり」とか、細かな注文にもそしてこちらの懐事情にもこたえてくれリーズナブル。
 お酒を紹介する時の店主さんの嬉しそうな顔。ほんとにお酒を愛してるのですね。
 
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 あまり立地条件が良いとは言えない場所にありますが、評判を呼んでけっこう、遠くの他市町村からもお客さんが来ています。
 こだわり続けること、お客の身になって商売をすること、これが人気を呼んでいるのですね。
 
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今だからこそ

 テレビのスゥッチを押すのが怖いような日が続いてますが、
昨日の「我孫子母親大会」に参加して勇気と元気をもらいました。


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オープニングはダンスユニット 「TOMBOY’Z]
明るく華やかなだンス、笑顔が素晴らしい。
よーく見ると、もしかしてAゆみちゃん?
以前勤務していたA小学校の生徒。お母さんはいつも穏やかで前向きなY先生。(母大の主力をになっています)
やっぱりそうでした。ダンスが好きでダンスの道に進み、ディズニーランドや長崎の方でショーに出ていると聞いたことがありますが。
こちらが笑顔になるかっこいいダンスでした。フャンになりましたね。

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そして極めつけは、神田香織さんの講談
「はだしのゲンを語って28年今、ふるさと福島は」
神田さんは、女優を目指してふるさと福島から上京。後、原爆・広島、沖縄、チェルノブイリや人々との出会い、
そして3.11
話の中に「はだしのゲン」や「チェルノブイリ」の一部分(抜き打ちといってました)を織り交ぜながら、福島の今も汚染され続ける現状、政治への怒りを時に興奮しながら、熱くなりながら語られました。福島の子どもたちのための活動も続けていらっしゃいます。
 
 講談師らしく声の出し方も教えてくれました。
 
 丹田に力をいれ、顔の表情筋をよく動かして練習を続けると
 ほうれい線が薄くなって、きれいになり、そして声を上げていくと世の中が良くなる。  
 (これはいい!)
 
 最後に云われた言葉
   
    子どもの命をそまつにする国には未来がない
    あきれはてても、あきらめない
    明るく・楽しく・しつっこく



 

オレンジ色

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「オレンジ色」は、かの大国の「不正義」の象徴とか「怒りを表している」とか新聞には報道されています。

わたしのとっては、心がほっかりする暖かい色であったり、ひまわりのように輝く元気色です。

今日の太陽は神々しく思えるほど輝いていました。

「どうぞ解放してください」
と祈ることしかできません。

ジャーナリストの後藤健二さんは「子どもは希望」と云ったそうです。
ほんとうにそう思います。
教室の中には何がそんなにおかしいのか、笑い続ける子どもたち、
ごろごろじゃれあう子どもたち
そんな姿に大人も、元気や優しさをもらっています。

「どうか、無事に解放されますように」

 

いのちはどこに

 昨日は、後補充(別名、るすばん先生)という仕事。新採の先生が出張の間、授業をするというより自習を見守るといった感じですが、読書の時間が組まれていました。子どもたちは読書が大好き。本離れとか、読書嫌いとか言われますがとんでもない。大好きで、わずかな時間を惜しんで読んでいる子もいます。
 高学年になるにつれ行事や学習進路等の関係で、読書の時間を確保するのは難しくなるのですが。
 子どもたちが没頭して静かに読んでいるので、私も何冊かの絵本を手に取ってみました。
(担任だとこういうことはほとんどできない。必死で○つけをしたり、ノートを見たり)

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これは、日野原重明先生の「いのちのはなし」という一冊

 ご自分が学校を訪ねて授業した時のことが書かれています。

   いのちはどこにあると思いますか。
  
   いのちは時間だといえます。
  
   今日から自分のいのちをどんなふうにつかおうか


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 あとがきでこう語ります。
私の時間は残り少なくなってきましたが、自分の時間をほかの人のためにつかって、せいいっぱい生きたいと思います。言葉でいうのはかんたんですが、じつはむずかしいことです。でも意しきして、努力したいと思います。自分のもっている自分の時間。それが自分のいのち。        2006年12月

書かれた時は95歳、とすると現在は、100歳をとうに超えていらっしゃる。
それだけに深く心に響いてきます。

そして心はざわざわします。
「オレンジ色の服を着せられた二人の日本人」の写真

「命は地球より重い」という言葉がありますが、今どこまで重みがあるのでしょうか。



 

七福神めぐり

 日射しはすっかり春めいてきましたが、まだまだ風が冷たいですね。
日曜日の午前中、「七福神めぐり」というウォーキングがあって参加しました。
新年には、七福神の寺社を巡拝して福徳を祈るという習わしがあるのですね。
利根町では23回目というのにちっともしらず、いかに町の行事に関心がなかったのか分かります。
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 三時間余り、町をぐるり一周して七福神さまに会い、もう紅梅が咲いているとか貝塚があるんだとか新発見もいろいろあったのですが、
冷たい風が吹いて、吹きっさらしの田んぼの道のりが長くひたひた、もくもく静かに歩く感じだったので、
途中ふっと不埒なことを考えてしまいました。

ただ歩くだけじゃなく、腕をくんで歩いたり、歌を歌ったり、七福神の恰好をしたり仮装して歩いたら楽しいかも。若い人も参加するかも、私なら弁才天でしょ・・・なんてね。でも七福神さまには怒られそうですね。

ゴールにはお囃子と神楽、美味しいトン汁とお赤飯が待っていてくれました。
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ありがとうございました。感謝です。踊るのは子どもたち。一番右にメガネをかけて小さく写っているのは同級生のTとむ君。


 

憲法づけ

土曜の朝は、「朝ヨガ」
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一年間続けるとこんなことができるようになる・・・?
とさゆりさんは云います。わかりました。信じてついていきます。

そのあとから今日までは、すごいですね。
憲法学習三連発、という感じ。

まず一、昨日午後。VIVA学び場といって青年教師の学習会が柏にてありました。
講演のタイトルは「憲法カフェ~立憲主義と学問の自由」
講師は「若い弁護士の会」の舩澤さん。数百年に渡る立憲主義誕生にいたる積み重ね、フランス人権宣言、そして集団的自衛権・特定秘密保護法まで。
最近は立憲主義を知らない政治家がちらほらといる、ともいわれました。そうでしょ。

次二、夜は下北沢にての学習会(やろう会といいます)
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「憲法を考える」   講師は植田さん
日本国憲法が誕生するまでの歴史について知らないことばかり、
「形は国民主権であるが、実際は国民主権になってない」の言葉にズキっと驚きました。
そう考えると沖縄や福島の原発の問題も納得がいくというものです。

そして三。今日はつくばみらい市にて、小森陽一さんの講演会
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「憲法9条を語る 2015」
憲法をめぐる日本の状況がどうなっているのか、憲法をめぐる歴史、昨年の総選挙から現政権と国民との対決点など熱く語られました。
今年は「戦争をする国」になるのか「戦争をさせない国」にするかの分岐点

戦争を語り継ぐこと
たまり場が人を育てる
記憶のスウッチを入れ続けること 

がメッセージとして心に残りました。
 
 会のスタートには、笠木透さん作詞の「あの日の授業」がうたわれました。
この歌はこれから日本中で歌い継がれていくと思います。

憲法の年ですね。


 

棒には振りません

 佐渡 裕さんの「棒を振る人生」を読んでいます。
オーケストラに俄然興味がわきました。
 以前、まるで宝塚のようにかっこいい(ごめんなさい動機が不純)女性指揮者が好きで、時々コンサートに行きましたが、指揮者ばかり見ていてしっかり聴いてなかったように思います。これからは指揮者・演奏者をよく見て、しっかり音も聴きたいと思います。
 佐渡さんは、小学校5年生の時に「ベルリン・フィルで指揮をしたい」と思い、公言し続け願いを叶えました。
口に出すことは自分にとって重しになり、簡単な道のりではないにしてもあきらめないでいると夢が近づいてくるというのはあるように思います。
いいと思ったこと・ひらめいたことは胸にしまっておかないで、口に出していくことがポイントですね。

コンサートといえば、
昨年のクリスマス前にフォークグループ「三輪車」の二人(ほんとは三人)が「結」で練習しました。
(昨年の話なので鬼があきれる?まあ、いいでしょ)
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その時に、即興で作詞・作曲をするというKさんが新曲を披露してくれました。

      メリークリスマス
 
  庭先の月桂樹とオリーブの小枝で 
  リースを作りましょう
  子供たちがひろい集めてきた
  どんぐりや木の枝を飾りにつけて
  遠い国のサンタクロース
  我が家にも来てくれますように
  メリークリスマス  幸せを祈るよ
  みんなのぶんまで  幸せを祈るよ

  森の種まきを終えた松ぽっくりに
  香るハーブもそえて
  宝物のはぎれ布で靴下をつくり
  赤いリボンは望みがかなえられるように
  遠い国のサンタクロース
  ほほ笑みながら来てくれますように
  メリークリスマス  幸せを祈るよ
  みんなのぶんまで  幸せを祈るよ


なかなかいい詩でしょ。ほのぼのとした気持ちになりますね。
難点は、メロディがKさんの頭の中にしかないということ・・・

いつかぜひコンサートをしてほしいですね。
 

 

長い階段

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今朝のウォーキングは、明神様コース(特に決まっていることはなくもちろん、その日の気分)

中学時代の部活動を思い出しました。
この神社の長い階段が練習コース。登ったり降りたりきつかったですね。練習中、水を飲んではいけないという時代。ウサギ跳びなんかもずいぶんしましたね。
それでものどかでした。

先日の「クローズアップ現代」では、不登校が12万人を超え、その原因の一つに「睡眠障害」が挙げられていました。部活動、塾・・・真面目に一生懸命取り組む子が、睡眠不足・睡眠障害になり、朝起きられず、遅刻、不登校になっていく様子が報道されていました。子どもたちのうめきが聞こえてくるようですね。
町ぐるみの取り組みが紹介され、文科省も国として取り組んでいくとか。

私が勤務している市では、小学校から、朝練、午後練は当たり前。若い先生たちが増える中で部活はエスカレート気味で不登校も増加傾向にあります。
「ゆっくり眠りたい」が子どもたちの願いであったら、あまりにも淋しいですね。
「寝る子は育つ」
この当たり前のことが見直されなければならないのですね。





 

初歌劇

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学級通信の続きのような感覚で、月一程度便りを発行してしていますが、手書きというのが喜ばれますね。
もっと中身を良くしないとね。

一昨日の夜は、「ニューイヤーコンサート」、
歌声サークルのピアニストY先生の息子さんらがつくっている金吉歌劇団(若手のグループかな)のコンサートがあったので茗荷谷まで。歌劇について前知識も予備知識もなく、ましてイタリア語の分からない私ですが、雰囲気というか、イタリア人の陽気さや大らかさ、明るい風土が感じられました。次は筋を理解してたっぷり楽しんで聴きたいですね。

若手の人たちにどんどん前に出て活躍してほしいですね。(そういう気持ちになるのも、OVER60だからでしょうか。) 

初と新

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昨日は初ヨガ、体中をグーっとのばして気持ちよく。
20代の新しいメンバーも加わって雰囲気が和らぎます。
聞いてみれば、小・中学校の先生です。
多忙すぎる今の学校現場、よくきましたねという気持ちにもなります。
(私の場合、土曜の朝はくたくたでした。)
ヨガにはベテランの先生たちも多いので
「困った時にはなんでも相談してね。」となりました。
若い人たちの応援にもなればと思います。

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続いて午後からは、新年会。ここ数年で若い先生たちの顔が増えてきました。
若い人たちが多くなると確かに場が華やぎます。
でもやはり、ベテランにはベテランの味、長い間様々な苦労を乗り越えてきた先生たちには重みがあり、頼りになる雰囲気が漂うのも確かです。
とにかく、今年も老若男女力を合わせて行きましょう。 

主人公はだれ。

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大発見! 
ウォーキング2日目。左方向を見るとなんと、うっすらと富士山が見えるではありませんか。
この地で生まれて60数年、富士山を見るには利根川に架かる橋まで行かないと見られないと思っていたのに
田んぼの中の道から見えるなんて。
すごい得をしたような気分です。
右に見えるのは小学校。(子どもたちが三人通った懐かしい学校)

小学校といえば、昨日は初出勤、初登校。 
気持もあらたまり・・・。

昨年の7月から耐震工事で使えなかった体育館の工事も無事終わり、きれいにに立派になっていました。

そしてピッカピカの体育館で、恒例の書き初め大会。
担当の先生方から出る言葉は
「床に墨をこぼさないように、床をよごさないように。水ぶきをするとワックスがとれてしまって、云々かんぬんウンヌンカンヌン・・・」

子どもたちにとっても担任の先生にとっても相当なプレッシャーだったことでしょう。

書き初めを楽しむどころか、子どもたちはこぼさないように汚さないようにと緊張してる様子。へんですよね。

そういう時に限ってこぼす子がいるもので、教室に戻るという時になって習字バックの中から
ポタポタ・ボタボタ・ツーと墨がこぼれ広がってしまったのです。アーー。
担任の先生は一瞬固まってしまいましたが、咄嗟の対応で事なきを得ました・・・。

まるで「体育館の床」が主人公に思えた書き初めでした。
おかしいですね。新しいというのも考えものです。というか、何が大事かということです。

 

思いたったが吉日   と言いますので

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急に思い立って今朝からウォーキング。
なんで思い立ったかというと「ケニア行き」

新年の抱負・夢・願いには、長い間ずっと「ケニアに行きたい」と書いてましたが、(今年はわすれてた)
年明け、「風に立つライオン  さだまさし・大沢たかお、ケニア・命と自然の旅」の番組を見て
「そうだった、ケニアだった」と思いだしたのです。

そしてケニアに行くには、まず体力だろうと思ってウォーキングとなったわけですが、
元気な時にいつかはかなえたい・・・

「沈まぬ太陽」のラストシーンは夕日でしたが、ギラギラとめらめらとすごかったですね。
それから見ればささやかな朝日でしたが、私にとっては初日です。

退職して自由な時間は増えたわけですから。
やりたいこと、行きたいところはいろいろありますね。


 

着物と割烹着

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今年の年賀状はこぶしの花。
近くにあるこぶしの木。白い花びらが青い空によく似合い、春早くにすがすがしい姿をみせてくれます。

昨年から着物の着付けを教えてもらっています。
母の形見分けで、何枚かの着物を貰ったからです。
箪笥に寝かせていては申しわけないという思いからですが。

難しい難しい、いつになったら独り立ちができるのか。
肩甲骨が硬くて思うように背中に手をまわせない。
補正がいらず、体型がほぼ着物に近づきつつあるのが強み。

世界のどこを見ても習わなければ、着せてもらわなければ着れないような「民族衣装」があるのかと
いつも思ってしまいます。
(チャイナドレスにしてもチマチョゴリにしてもアオザイにしても一人で着れる)

だからこそ着物はおもしろく、奥が深く、ドキドキするのかもしれませんが。

母は八百屋のおかみさんというのに授業参観には着物をびしっと決めてきました。
いま思えばかっこいいですね。

話は跳んで、着物で炊事といえば割烹着。
割烹着をつけながら、思い浮かんだことは、小保方さん。
一年前、小保方さんが割烹着姿で研究している姿が連日流されました。
白衣でなく割烹着というのが、映像として好感を呼ぶからでしょうか。

そして一年後、「天と地」
いかに辛く苦しかったであろう彼女の一年を思い、
「どうぞ、あなたは若い、いくらでもやり直しはききます。負けないでこれから、素敵なすてきな自分の人生をあゆんでください。」
と願っていました。
着物から思いはいろいろにつながります。

 

大事なものは大事なように

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帰省していた娘たちが言います。

  この家は物が多すぎる。捨てればきれいになるのに・・・    

     そうは言っても思い出があってすてられないのよね。
     この一輪ざしはあのとき買ったもの、これは友達からもらっ
     たもの、これは母からもらったもの・・・

  大事なものなら、大事だと分かるようにしたらいいのに。

 確かにその通り。大事なものなら大事に扱うことが大事。
そう思って見てみるとこの一合升はずうっとお勝手におきっぱなしにしてあったもの。

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 左のものは、新採時代からお世話になった先輩のY先生の結婚式でいただいたもの。
ご主人は、長い間、市議会議員をされていましたが一昨年お亡くなりになりました。突然のことで。
訃報を聞いたのは亡くなってずいぶんたってからで、お元気な時に一度もお会いしていなかったことが悔やまれました。
Y先生とは昨年秋、久しぶりに会うことができたので、これからはよりつながることができると期待しています。

 右のものは、学生時代のゼミの同期生Iさんが結婚した時にいただいたもの。
ご苦労も多いようでここ数年お会いしていませんが、元気でいるのでしょうか。
これも何かのきっかけでしょうか。この夏にはぜひお会いしたいものです。

時々はこの升でお酒をいただいてみましょうか。






 

新年おめでとうございます 今年もスタート

一月一日、元旦
どんよりとした曇り空。それでも気持ちは引き締まるというのが元旦。

昨晩は新年を迎える10分ごろ前に長女と家を出て神社仏閣巡り。
町にある神社や寺を巡るのは恒例になっていますが、生前母は、誰よりも元気で、80近くになってもスタスタと陽気に元気に歩いていました。
とてもあの母には及ばないと思います。

一つ目は明神様  甘酒とお神酒をいただく
二つ目は来見寺  お賽銭のみ
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三つ目は徳満寺  ここで鐘を一つ突き、絵馬をいただく
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四つ目は金毘羅様 おはらいをうけてお神酒をいただく
五つ目は不動様  けんちん汁をいただく

神も仏もいっしょくたというのが信仰など全くないというか、日本らしいというか・・・
でも例年やっていることなので。

今年は戦後70年。
朗読の仲間と、平和に関する活動をしようということで1月に会をたちあげていく予定です。
まず一つそれが今年の新たな活動になりそうです。